宮村内科クリニック

  〒187-0045 東京都小平市学園西町2-13-37 カミデビル3階

042-342-5588

当院心療内科の特徴

うつ、不安、パニック、強迫性障害その他の多くのネガティブな思いは、性格をベースに胎教、出産時、生まれてからの様々な思いが、潜在意識にたまり、表面意識に発症したものと 考えられます。
通常の薬物療法は、あくまで浅い表面意識に働きかけるのみであり、潜在意識の、深い思いの層まで変化できません。
従いまして、多くの場合、対処療法であることが現状です。
当院では、通常の薬物療法、漢方、針等に加えて、必要に応じて “気”を用いて、潜在意識のネガティブな層に、直接働きかけて、クリーニングを行い、薬物の減量  あるいは根治療法を目指しています。
現在心が重い、スッキリしない、不安だ、何らかのこだわりが取れないショックなことを引きずっている等々がありましたら

 一度当院にご相談下さい。

心療内科 ②内分泌・代謝 ③腎 臓 ④膠原病

①心療内科:不眠症、過眠症、うつ、不安障害、パニック障害、急性ストレス障害、あがり症、精神疲労、 神経過敏、頭がボーっとして考えられない、燃え尽き症候群等
心療内科特徴

当院の特徴 ① うつ、不安障害、パニック障害等の症状をその場で軽快させることを目標にしています。
例えば、パニック障害で 不安 動悸 胸部不快感 等の身体症状を
ア・手技(オスラコベシーを用いる手技)

イ・針
  
ウ・気功

等を用いて、その場で軽快させることができます。
西洋薬投与はできるだけ習慣性の少ない薬を用いており、必要な薬を必要量のみ投与しています③治療方針として、治療は西洋薬、漢方薬、手技、針、気功等多面的に行っています。
②内分泌・代謝:糖尿病、糖尿病性網膜症、糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症、甲状腺疾患等
③腎 臓:腎不全、蛋白尿
④膠原病:関節リュウマチ、多発性筋痛症、シェーグレン症候群、強皮症、 線維筋痛症等

営業日カレンダー

※午前診療9:00~12時30分
※午後診療3:00~16時
土・日曜日午前診療